倉敷帆布 経緯の未来

目次

第三章 倉敷帆布が出来るまで  7/11

5、製織(せいしょく)

織り上げていく工程。

シャトルカ織機にビームを載せ、
ヨコ糸をセットして平織りする。

シャトル機一台一日八時間で織り上げられるのは、
五十~七十メートルほど。

前へ
次へ
© KURASHIKIHANPU.COM
お問い合わせ
サイトポリシー
SHARE

倉敷帆布

経緯の未来

  • 第一章 倉敷帆布とは
  • 第二章 倉敷帆布の歴史
  • 第三章 倉敷帆布が出来るまで
  • 第四章 倉敷帆布を織りなす人々
  • 第五章 倉敷の産業と帆布
  • 第六章 倉敷帆布の未来

倉敷帆布から生まれた新しいブランド

倉敷帆布を受け継ぐ企業紹介

協賛企業

CLOSE